« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006年8月27日 (日)

もしもばとん2ぅ(byド○えもん)

れい様から「もしもばとん2」を貰いましたぁぁぁぁぁ!!!!!

と意味もなくハイテンション。

ではさっそく。

 

1:火事になって、ひとつだけ持って逃げるとしたら、何を持っていきますか?

  逃げないかも。

  もし逃げたとしたら、服かな(やっぱ外で裸はヤバイよね☆)。


2:あなたは、大奥にいます!
  どんな立場で、どんなことたくらんでますか?


  立場はゴサイかな。

   ※ゴサイは奥女中ではなく、男の使用人で七つ口の詰所におり、

   奥女中の外の雑用を務める。(大奥を知るより)

  たくらむなんてとんでもない。

  そのままで十分です。


3:朝起きたら、5歳の子供になってました!
  さあ、どうする?

 
  二度寝する。


4:最近ドキっとしたことは?

  そりゃあ、もう(以下自主規制)


5:笑点に出てます!どのポジションにいますか?

  ピンク(好楽)かな。

  あの嫌われっぷりは、シビレますね。


6:次に生まれ変わるとしたら、どんな人生がいい?

  また同じ人生ですね。

  この永遠に続くM道を繰り返すのも、Mの喜びですから。


7:空からハート型の物体が目の前に落ちてきました!
  さてその中身は?


  女王様。
  

8:大切な人に一言コメントを!

  これからもよろしくお願いします、れい女王様&がぶ女王様。

  これからもM道を歩んでいきましょう、課長様&クロマ様(予定)。
  

9:初めて付き合った人との思い出は?

  最初の女王様ということですよね?

  思い出は、Mの世界に導いてくれたことですねぇ。
   

10:あなたの大好きなものは?

  もちろん女王様。

 

 

こんなところでよろしいでしょうか?

次にまわす人はもちろん居ません(T-T

| | コメント (8) | トラックバック (1)

2006年8月20日 (日)

少佐との出会い

皆さんのSSを拝見して、今さらマネして書いちゃいました。

駄文ですが、どうぞ。

 

 

------------------------------

タチコマ 「イシカワさ~ん、少佐と出会ったときのこと教えて教えて~!」

イシカワ 「ん~、なんだぁ、急に?」

タチコマ 「この間、サイトーさんの少佐との出会いを聞いちゃって、イシカワさんはどうだったのかなぁと思ってぇ。」

イシカワ 「あんまり面白い話じゃねぇが、今やってる調査が一段落着いたから話してやるかぁ。」

タチコマ 「わ~い、やったぁ~!」

 

あれは俺がまだ軍属で、アジアK国の内戦への派遣部隊に居たときのことだ。

北政府の正規軍と、南政府がバックについた難民ゲリラとの戦闘は泥沼の様相を呈していた。

神出鬼没で現地民と区別の付かないゲリラ相手に、俺たち北政府側はかなり手を焼いていたんだ。

その泥沼を覆すべく、北政府側は大規模なゲリラ掃討作戦に出ようとしていた。

 

その作戦のために各地に点在するゲリラ拠点の場所を探らなくちゃいけなかったんだが、北政府情報部は敵司令部の攻性防壁を突破できないでいた。

そこで業を煮やした北政府上層部は、敵前線基地へ潜入しその回線から敵司令部へ進入して、ゲリラ拠点の情報を手に入れるという強行作戦に出た。

この作戦実行が決まる3日前、敵司令部に並列ダイブを試みていた情報部の隊員14名が攻性防壁に焼かれちまったのも、今回の強行作戦の追い風になったんだろう。

その作戦に俺たちの部隊が出向くことになったんだ。

 

まぁ、作戦をこなせる能力があって、全滅したとしても北政府自体としては痛手の無い派遣部隊ということで、俺たちが選ばれたんだろうな。

もともと俺たちの部隊は情報戦を得意とする部隊だが、そういった荒事もこなせるだけの能力を持っていた。

だが、上層部は今回の作戦の重要度に慎重になったのか、一人のサポート要員をよこしてきやがった。

 

 

Photo_1

トラウトマン大佐 「今回の作戦の現場総指揮と取ってもらうことになった、草薙素子少佐だ。」

イシカワ 「おいおい、大佐。いくら俺たちでも今回の作戦で、こんなお嬢ちゃんの子守をするほどの余裕は無いぜ。」

トラウトマン大佐 「そう言うな、軍曹。こう見えても彼女は情報戦と格闘戦のエキスパートだ。」

イシカワ 「だがなぁ・・・」

少佐 「お前たちがどう思おうが勝手だ。ただ任務の足を引っ張らなければそれでいい。」

イシカワ 「チッ!」

 

 

 

そして作戦決行の夜。

俺たちの部隊は、大きな問題も無く敵前線基地の目前まで近づく事ができた。

この作戦に、開発されて間もない光学迷彩が試験配備されたことが大きかったんだろう。

今の光学迷彩と比べればチャチな代物だったが、夜のジャングルを行軍するには十分だった。

 

 

Photo_2

イシカワ 「監視塔と2002式20ミリ連装機銃が2門か。やっかいだな。」

少佐 「私があれを制圧する。」

イシカワ 「バカな!一人でか?! あの機銃は監視塔から直接制御するスタンドアローンタイプでハッキングもきかんし、だいいち監視塔のコントロールルームまで何mの高さがあると思っているんだ?」

イシカワ 「それに、俺たちの装備も潜入工作用のサブマシンガンだけだ。狙撃も出来んぞ。こういった場合は別の進入ルートを探すのがセオリーだろう。」

少佐 「そんな時間は無い。撤退の合流時間まで2時間を切った。」

イシカワ 「ふん。そこまで言うなら、止めはしないがな。」

ここで少佐がやられちまえば俺が隊の指揮をとれるし、騒ぎになれば別ルートからの進入も容易になると思い、少佐を囮に使うつもりだった。

 

少佐 「よし、私が合図したら侵入しろ! 」

そういって少佐が光学迷彩をONにしたかと思うと、監視塔に向かって"空間の揺らぎ"が凄いスピードで向かっていく。

そして、その"空間の揺らぎ"はあっという間に監視塔のふもとまで到着し、監視塔の屋根まで一気に飛び上がり、闇に消えた。

 

 

 

 

 

 

Photo_3

監視部隊は警報を鳴らす間も無く制圧された。

 

まだこの頃は戦闘サイボーグの実戦配備は始まっちゃいなかったんだが、全身義体というものは知っていた。

だが、ここまで凄いものだとは思っちゃいなかった。

実戦で震えがきたのは、このときが初めてだったぜ。

 

 

 

基地内で少佐と合流した俺たちが、ゲリラ拠点の情報を手に入れ撤退の帰路についたときだ。

情報を手に入れた安堵感からか、撤退の合流時間が迫っていた焦りからか、俺は対人地雷に引っかかって片足を吹き飛ばされちまった。

 

イシカワ 「ぐうぅぅ!ちくしょおぉ!」

ウェイド伍長 「軍曹、動かないで下さい!」

イシカワ 「このトラップで警報が走っちまった。俺をおいて合流地点に向かってくれ。」

少佐 「それは出来ん。ここにお前を置き去りにして、敵に構造解析されるわけにはいかない。」

少佐 「お前の脳核を取り出す時間も無いしな。」

 

 

少佐は俺を軽々と持ち上げ、合流地点に向かって走り出した。

薄れ行く意識の中で、俺は"ある間違い"に気が付いた。

 

 

 

 

 

こいつはお嬢ちゃんなんかじゃねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

メ ス ゴ リ ラ だ と

 

Photo_4

 

タチコマ 「おお~!」

 

------------------------------

まぁ、よくある話ですが。

迷彩服を1着しか持っていないので、撮影が二度手間でしたT-T 

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2006年8月19日 (土)

わ~い、2つも貰っちゃった

クロマ様からいただいたバトンです。

 

漢字バトン

■【好きな漢字を三つ】

 【縄】【蝋】【鞭】

□【前の人が答えた漢字に対して自分が持つイメージは?】

 【空】⇒ 晴れた日に眺めてるだけで楽しいですよね。
 【優】⇒ 私は嫌いです。Mですから。
 【飛】⇒ 星飛雄馬が浮かんだ私はバカですか、そうですか。

■【大切にしたい漢字を三つ】

 【女】【王】【様】

□【次の人に回す言葉を三つ】

この質問は良くわからないですね。

■【漢字の事をどう思う?】

超イイかんじぃ~

□【最後に貴方の好きな四文字熟語を三つ教えて下さい】

七転八倒

四面楚歌

四苦八苦

■【バトンを回す人7人とその人をイメージする漢字を】

そんな人がいないの、わかってるくせにw

 

 

 

 

 

んで、以下は強制バトン


□■ルール■□
・見た人は全員やること!
・嘘つきはだめ!
・経験したことあるものには○、無いものには×をつける


↓↓↓


01 入院  ○  ・・・  ちっちゃい頃

02 手術  ○  ・・・  恥ずかしいことで(変な想像しちゃダメですよ)

03 骨折  ×  ・・・  牛乳毎日飲んでます。

04 献血  ×  ・・・  別の場所で血が無くなってます。

05 失神  ×  ・・・  まだそこまでのプレイはないなぁ。

06 風俗  ○  ・・・  まぁ、この歳になったらねぇ。

07 しゃぶしゃぶ  ○  ・・・  ノーパン?

08 エスカルゴ  ○  ・・・  シチューに入れたホウレン草にくっついてました。

09 万引き  ○  ・・・  何事も経験、なわけないか。

10 補導  ×  ・・・  そんなドジはしないぜ。

11 女を殴る  ×  ・・・  逆、逆。

12 男を殴る  ○  ・・・  殴って何が悪い(byブライト)
 
13 就職  ○  ・・・  宝くじ当たんないかなぁ。

14 海外旅行  ○  ・・・  1歳のときにハワイ<覚えてないっちゅーねん。あとは仕事で行ったデンマーク。
15 ギター  ×  ・・・  指がつる。

16 ピアノ  ×  ・・・  上と同じ。
 
17 バイオリン  ×  ・・・  さらに同じ。

18 眼鏡  ○  ・・・   萌える?

19 オペラ鑑賞  ×  ・・・  興味はあるけど。

20 テレビ出演  ○  ・・・  校内放送。。。

21 パチンコ  ×  ・・・  名前が卑猥だから。

22 競馬  ×  ・・・  別の馬に乗ってるから(木製)。

23 合コン  ○  ・・・  最近ないなぁ。

24 北海道  ○  ・・・  いっぱい経験してる。

25 沖縄  ×  ・・・  行きたい。

26 四国  ×  ・・・  同じく行きたい。

27 大阪  ○  ・・・  仕事で。

28 名古屋  ○  ・・・  修学旅行で通った。

29 エスカレーターを逆走  ○  ・・・  漢のロマン。

30 フルマラソン  ×  ・・・   超苦手。

31 自動車の運転  ○  ・・・  そんなに好きじゃないけど、すごく乗る。

32 10㎏以上減量  ×  ・・・  逆は聞かないの?

33 交通事故  ○  ・・・  自損だけどね。

34 1万円以上拾う  ×  ・・・  誰か落としてくれ。

35 1万円以上落とす  ×  ・・・  ありえない。

36 徹夜で遊ぶ  ○  ・・・  最近はきつい。
 
37 ピアス  ×  ・・・  何でも身に着けるものが苦手。

38 50万円以上の物をもらう  ×  ・・・  奉仕するほうですから。

39 ラブレターをもらう  ○  ・・・  カミソリ入ってたけどね。 

40 一目惚れ  ○  ・・・  毎日してる。

41 幽体離脱  ×  ・・・  体重が重たいとダメなのか?

42 先生に殴られる  ×  ・・・  殴られたことは無いけど、投げられたことならある。 
 
43 徒競争で1位  ○  ・・・  保育園のとき。

44 妊婦に席を譲る  ○  ・・・  もしかして、ただ肥えてる方だったのかも。

45 他人の子供を叱る  ○  ・・・  ダメなものはダメよ。

46 20過ぎて素面で転ぶ  ○  ・・・   タダでは起きんけどな。

47 同棲  ○  ・・・  さすがに赤い手ぬぐいをマフラーにはしてませんが。

48 ストリート誌に載る  ×  ・・・  ストリートにいないしね。

49 2m以上の高さから落ちる  ×  ・・・   死ねる。

50 学級委員長  ×  ・・・  ナンバー2が好きだから。 

51 恋人が外国人  ×  ・・・  宇宙人が恋人だったことはある。

52 刺青  ×  ・・・  鞭のアトが綺麗に見えなくなるから入れてない。

53 ナンパ  ○  ・・・  成功したことは無いがな(えっへん)

54 逆ナンパ  ×  ・・・  出来るものならやってみてください。

55 ディズニーランド  ×  ・・・  人ごみ苦手。

56 一人暮らし  ○  ・・・  あの頃は自由だったなぁ。

57 スキー  ○  ・・・  気が付いたら。

58 スノボ  ×  ・・・  あれは無理。

59 サーフィン  ×  ・・・  スノボすら出来ないのに?

60 異性に告白  ○  ・・・  成功したことは無いがな(えっへん)

61 同性から告白  ×  ・・・  残念ながら、まだ無いなぁ。

62 中退  ×  ・・・  やめる根性すらないです。

63 留年  ×  ・・・  ねぇ。

64 浪人  ×  ・・・  ねぇ。

65 喫煙  ○  ・・・  たまぁに。

66 禁煙  ○  ・・・  たまぁに。 

67 酔って記憶をなくす  ○  ・・・   記憶をなくさないで、呑んだとは言えん!

68 飲酒運転  ×  ・・・  さすがにないなぁ。

69 保証人  ○  ・・・  まぁ、この歳になれば。

70 幽霊を見る  ×  ・・・   見てたとしても記憶が飛んでます。

71 先生を殴る  ×  ・・・  投げたことはあるがな。

72 親を殴る  ×  ・・・  つっこみくらいかな。

73 食中毒  ○  ・・・  あー、しばらくその弁当屋に行けなくなった。

74 無言電話  ×  ・・・  電話代がもったいない。

75 ピンポンダッシュ  ×  ・・・  ピンポンパン体操ならある。
 
 
以上
ちかれた。

| | コメント (7)

2006年8月13日 (日)

英雄の死、それが意味するもの

バトー 「我々は一人の英雄を失った。しかし、これは敗北を意味するのか?否!始まりなのだ!

トグサに比べ、ボーマの魅力は30分の1以下である。

にもかかわらず今日まで公安9課に残っていられたのは何故か?

諸君!ボーマという童貞が、話の都合上 必要だったからだ。これは諸君らが一番知っている。

ボーマはメイド喫茶を追われ、性的不能者にさせられた。

そして、一握りのマッチョらが全国にまで膨れ上がったメイド喫茶を支配して30余年、 アキバに住むボーマが入店を要求して何度追い出されたか。

メイド喫茶全国制覇を掲げるボーマの、自由のための戦いを神が見捨てるはずはない。

私の影武者!諸君らが愛してくれたボーマは童貞だ。何故だ!?

 

パズ 「ブサイクだからさ」

 

 

 

ボーマ 「そうかぁ、だからかぁ。 

じゃあ、かっこ良くなればいいんだよな。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺は童貞をやめるぞ! ジョジョォーッ!! WRYYYYYYYYY!!!」

Total

 

 

 

というわけで、ボーマから生まれた「クゼ」ヘッドです。

Kuze1 Kuze2 Kuze3

この後の髪を作るのが難しいんですよねぇ。

ああ、ハゲのボーマは楽だったなぁ<しみじみ

| | コメント (21) | トラックバック (0)

2006年8月12日 (土)

KBに近づくな!

コレを書いているのは、れい様の攻性防壁に逆らえなかった為だが、書いている内容は私の私生活だ。

壱生命体としてネット的亡命を希望する。<恥ずかしさで

 

 

 

 

 

 

 

--------以下、罠。

れい様のところからコピペ。

 

 

 

 

これは強制バトンです。
無理強いです。
 
 
 
≪強制バトン≫
□■ルール■□
見た人は全員やること!
絶対だから!嘘つきはだめ!
足跡に証拠残ります。。。。

ブログある人・ミクシィの方オンリーですが。


●今、どこに居る?

地球

って小学生か!

ルーヴル美術館風の自分の部屋です。

 
●今、一番近くに誰が居る?

人間は私一人。

ゴーストの宿った人形は9課メンバー含め十数人。

 
●今 どんな服装?

いつものように全裸。

 

●今、何食べたい?

えだまめ(下とセットで)

 

●今、何飲みたい?

もちろんビール!

 

●今、真後ろには何がある?

布団たたき。<ナゼか落ちてました。

バトーとボーマは居ないようです。

 

●今、まわりを見渡して、いちばん目についたものは?

買ったばかりの換気扇。

 

●今、誰に会いたい?

昔の友人。

 
●その人に今伝えたいことは?

金返せ。

 
●今一番歌いたい曲は?

ルパン三世のテーマ。

歌いたいというか、歌ってる。

おぉ~とこにはぁ~、自分のぉ、せ・か・いがぁ~ある♪

 
●今頭の中でパッと思い浮かんだ言葉もしくは台詞は?

パッとサイデリア。

だってぇ、パッととか言うんだもん。

ああ、ほら歌いだしちゃった。

  
●今の体調は?

アル中の発作がおきてます。

 
●今どんな気持ち?

いい天気で気持ちいい。

だろうなぁ、外にいる人は。

 

こんなところでしょうか。

見た方は、よろしく!

 

| | コメント (16) | トラックバック (1)

2006年8月 9日 (水)

運動会のリレーでは必ず落としてました

それではさっそく、課長様からいただいた指定バトンでも。

 

指定バトン

ルール

※廻してくれた人から貰った「指定」を【】の中に入れる事

※また廻す時次の人を指定する事

 

◇そんで自分にきた指定は【ボーマ】

ボーマかぁ、ふぅ。

 

◇最近思う【ボーマ】

いやね、ボーマって結構いいんじゃない?

だんだんと味わいが出てきた感じ。<勝手に味付けしてるだけ?

 

◇この【ボーマ】には感動

ヤメ検とイズミをひき逃げした時。

おお~、ちゃんと仕事してるじゃん!

アダルトサイトにダイブしてるだけじゃなかったんだなw

 

◇直感的【ボーマ】

○○○○

下記の文字を当てはめよ。

A:ど B:う C:て D:い 

 

◇スキな【ボーマ】

ピザをお預けされてる時のボーマかな、M的に。

 

◇こんな【ボーマ】

モテモテのボーマ。

一度でいいから見てみたい、歌丸です。

 

◇次に廻す5人(指定付き)

電脳閉殻症でスタンドアローンになっている私にそんな酷なことを。。。

チェシャ猫様は忙しそうだし、ツルマ様のところはblogじゃないし。

 

ああ、ネットは広大だわ(他の方のは)

 

 

 

 

 

 

 

--------追記

 

モテモテのボーマが見たくなって作ってしまいました。

Motemote

| | コメント (11) | トラックバック (1)

2006年8月 8日 (火)

2人の声

これは私がいつもの様にカスタムヘッドの作成をしていた時のことである。

 

夜中の2時くらいに、インターホンがなった。

こんな夜中に誰だろうと思いながら、インターホンのカメラから外をうかがう。

背の高い2人の男の影が見える。

 

訝しがりながら、「何の御用でしょう?」と言うと

「・・・を知りませんか?」と言ってきた。

よく聞き取れず、聞き返すと2人の男はスッと闇に消えた。

 

怪しい2人だったなと思いながら部屋に戻り、ヘッドの作成を続けた。

 

 

 

 

しばらくして、外から何か声が聞こえる。

 

「・・・・せんか?」

「・・・知りませんか?」

 

あの2人の声だ。

 

 

またやってきたのかと思い、窓のカーテンを開けて外を見た。

しかし、どこにも姿は見えない。

 

「変だなぁ」

 

カーテンを閉め、後ろを振り返ると・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私達の体を知りませんか?」

2ri

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年8月 5日 (土)

ニューボーマは伊達じゃない!

なんとか、ボーマの塗装が終わりました。

ボーマファンの皆さん、どうぞゆっくりとご覧下さい。

 

Boma2_1_1 Boma2_2_1

Boma2_3 Boma2_4 

 

Pizzaboma

「忘れられない味がある」

 

Mangakissa_1 

「忘れられない人がいる」

 

 

と、まあ、普通に写しても「かっこいい」ボーマだが、彼の持つポテンシャルの高さはこんなもんじゃあ無い!

 

こちらをご覧いただきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Dora

 

「僕、ボーマえもんです」

 

 

 

Pika

 

「ピカピカァ~」

 

 

 

Pikko

 

「ゴハーンッ!!!」

 

 

   

Ramen

 

「レッグラリアートォォォ!!!」

 

 

   

Bakatono

 

「アイ~ン!」

 

 

   

Kakka

 

「我輩はだな・・・

 

 

   

Nami

 

「まったく、カツオの奴は」

 

 

   

Sazae

 

「待ちなさいカツオー!!」

 

 

   

 

これで少しはボーマを見直していただけただろうか。

 

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2006年8月 2日 (水)

製作日誌(ボーマ編その3)

やっとのことで2代目ボーマの原型完成。

Boma2genkei1_1 Boma2genkei2 Boma2genkei3

いいよね、こんなので。

どうせボーマだし。

 

それで、いつものように型取りしてたんですが、型から外すときに落っことしちゃいまして。

原型にちょっと傷が付いちゃいました。

まあ、型は出来た後なので、全然OKですが。

それに、どうせボーマだし。

 

 

 

 

ん?  <(-- )

 

 

 

はっ!? Σ(゚д゚;)

 

 

 

 

 

 

私が死んでも代わりはいるもの

Sindemo2

 

※画像ソフトで色を塗ってみました。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »